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2017/10/08

LimeSDR プロジェクトに見る、北朝鮮の民主化後の日本の将来について

Flexible, next-generation, open source software-defined radio

っていうんで、もうSDRはおなかいっぱいで要らないんですけど、「フレキシブル」って折り曲げ自在とかなのけ?、と、そのクラファンページを見てみます。

LimeSDR・・・クラウドサプライ


あっとこれは印度人のひとですな。

何をやってるのかよくわからんが、フレキシブル、っていうのは、3.8ギガまでも伸びた周波数で通信関連、ありとあらゆる何でもできるぜ!、っていうことなんでしょう。

で、「ライム」っていう言葉はわたしにも身近っていうか、これが無いと私の本業が成り立たないんですけど胴元のライムマイクロシステムズ、ってどこにあるのかしら?

と、Our Teamのところを見てみますと、案の定、モロ、イギリスの印度人だ。英国はライムライト(「スポットライト」ですな)とか好きですから。


チャプリンに敬意を表した、アランパーソンズプロジェクト/(歌)ゲイリー・ブルッカーの感動の名曲、Limelight。



それは兎も角、ここでわたしは思ったですね、イギリス、っていうところは行ったことは一度も無いけれど話によると、貧しい国から来た連中は背水の陣の必死の努力で弁護士などの高級職になり、

元から居た白人連中はやるき無し、サケ浸り、アル中になって路上で寝てるっていうの。

これをJAにそのまま敷衍すると、北朝鮮、いま、周辺各国が、おいでおいでと甘いささやきで秋波を送ってますけど、世に出てない、超優秀かつ勤勉な人材が多数いるはず。

それが民主化されたあかつきにはどうなるか?っていうとイギリスといっしょ、朝鮮の優秀なひとびとが渡来してきて上級職になり、やるきの無いよな原始日本人は追い出されて路上でアル中、っていう光景が予見されます。2000年前の光景の再現です。

すでに吉野家や自動車などは働き者の海外のひとたちに取られてますし、人材難と言いながら泥臭い仕事をやりたがらないJAでは、いくら移民はイヤだ言っても、もはや避けられないムーブメントでしょうが。


で、海外では、そんなクラファンでワイワイやってるいっぽう、こちらJAでは、

「高専」アジアに輸出 官学連携、12カ国の大学に・・・ニッケイ新聞

高専の使えない爺の、ポスト・椅子作りのだけのために、敵に塩を贈りまくっていました。おまいらアホかと。

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